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学院紹介

学院沿革

1950年(昭和25年) 7月 職業安定法により,土浦市桜川町3964番地に茨城県公共職業補導所として無線電技科,手工芸科(造花,釣具)の2職種を設置
1951年(昭和26年) 4月 無線電技科を無線通信科に手工芸科を洋裁科に夫々改称
1952年(昭和27年) 4月 経理事務科設置
1953年(昭和28年) 4月 無線技術科設置。計4職種となる
1954年(昭和29年) 4月 経理事務科を日立公共職業補導所へ移管
1955年(昭和30年) 3月 無線技術科を廃止
1956年(昭和31年) 4月 ラジオ・テレビ修理科工科夜間設置,計3職種となる
1958年(昭和33年) 4月 洋裁工科夜間設置
1958年(昭和33年) 5月 職業訓練法により,名称を茨城県立土浦職業訓練所に改称
1959年(昭和34年) 4月 ラジオ・テレビ修理工科,農機具修理工科を設置
1959年(昭和34年) 7月 土浦市殿里町街道向700番地に新築移転(現土浦工業高校隣接地)
1960年(昭和35年) 7月 無線通信科を茨城総合職業訓練所へ移管。新たに電工科を新設。ラジオ・テレビ修理科,農機具修理工科,電工科,洋裁工科の4職種になる
1962年(昭和37年) 4月 農機具修理工科を機械工科に改称
1964年(昭和39年) 4月 洋裁工科夜間を廃止。新たに自動車整備工科,電子機器組立工科を新設し,計6職種となる
1965年(昭和40年) 4月 ラジオ・テレビ修理工科夜間を廃止。自動車整備工科夜間を増設
1967年(昭和42年) 4月 電子機器組立工科が職業訓練法施行規則の改正により電子機器工科となる
1969年(昭和44年) 4月 自動車整備工科夜間を廃止し夜間職種がなくなる。機械工科,電工科,ラジオ・テレビ修理工科,電子機器工科,洋裁工科,自動車整備工科の計6職種となり敷地建物が狭隘となり移転を計画
1969年(昭和44年) 10月 職業訓練法(昭和44年法律64号)の改正により,名称を茨城県立土浦専修職業訓練校に改称。新築移転も順調に進み敷地は土浦市大字中村西根番外50番40,486,04u(12,247,03坪)を確保,昭和44年度に実習場6棟建設
1970年(昭和45年) 4月 機械科,電気工事科,電子機器科(ラジオ・テレビ修理合併),縫製科(旧洋裁),自動車整備科の5科で定員250名となる。昭和45年度本館,講堂,寄舎建設
1970年(昭和45年) 12月 新校舎本館起工
1971年(昭和46年) 3月 新校舎 土浦市中村西根番外50番へ移転完了
1971年(昭和46年) 4月 新校舎で機械科,電気工事科,電子機器科(ラジオ・テレビ修理合併),縫製科(旧洋裁),自動車整備科の5科で訓練が開始される。
1972年(昭和47年) 1月 校歌制定なる
1972年(昭和47年) 4月 電子機器科をテレビ技術科に改称。電子工学科(高卒コース)を新設
1974年(昭和49年) 4月 茨城県立土浦専修職業訓練校を茨城県立土浦高等職業訓練校に改称。専修訓練課程(中卒以上の者),高等訓練課程(高卒以上の者)とに分かれる。電気工事科,電子工学科,機械科,テレビ技術科,縫製科,自動車整備科の6科で定員210名となる
1976年(昭和51年) 8月 茨城県立土浦高等職業訓練校を茨城県立土浦高等技能専門校に改称
1977年(昭和52年) 4月 テレビ技術科が廃止され,縫製科を洋裁科と改称。高等訓練課程(2類)電気工事科,電子機器科の2科,専修訓練課程(1類)機械科,洋裁科,自動車整備科の3科,計5科で定員160名となる
1978年(昭和53年) 4月 自動車整備科を高等訓練課程とし,専修訓練課程は機械科,洋裁科の2科となる
1978年(昭和53年) 5月 職業訓練法(昭和53年法律40号)により高等訓練課程を普通訓練課程に,成人訓練(在職者訓練)を向上訓練に呼名をかえる
1980年(昭和55年) 4月 洋裁科を普通訓練課程とし,専修訓練課程は機械科1科となる
1980年(昭和55年) 7月 養成訓練,普通訓練課程(電子機器科20名,電気工事科30名,自動車整備科40名,洋裁科20名),専修訓練課程(機械科40名),能力再開発訓練,職業転換過程(電気工事科10名,洋裁科10名)の計5科で定員170名となる向上訓練(監督者訓練課程80名,技能向上訓練課程250名)計定員330名となる
1987年(昭和62年) 4月 茨城県立土浦高等技能専門校を茨城県立土浦産業技術専門学院に改称。電子機器科,電気工事科,自動車整備科,ファッション産業科,機械科の5科で定員170名となる
1988年(昭和63年) 4月 NC機械化高卒コースとなる
1989年(平成元年) 4月 3科一体型新校舎で訓練開始,情報処理科並びに自動車整備科(高卒2年コース)を設置
1993年(平成 5年) 4月 普通職業訓練短期課程ファッション科設置
1998年(平成10年) 4月 普通職業訓練普通課程機械加工科高卒2年コースとなる 
2002年(平成14年) 4月 機械加工科を機械技術科に,プログラム設計科を情報技術科に科名変更しコンピュータ制御科を2年コースとするとともにファッション科を廃止し,短期課程6ヶ月訓練の服飾ソーイング科を設置
2004年(平成16年) 10月 デュアルシステム・普通課程 機械加工科(20名)を設置
2007年(平成19年) 4月 新規学卒者訓練(機械技術科,自動車整備科,情報技術科,コンピュータ制御科)2年コース各20名(延べ40名)4科延べ160名,デュアルシステム(機械加工科)1.5年コース延べ20名,離転職者訓練6科7コース延べ95名,在職者訓練22コース延べ390名
2008年(平成20年) 3月 デュアルシステム・普通課程 機械加工科を廃止
2009年(平成21年) 10月 デュアルシステム・短期課程 機械科(10名)を設置
2012年(平成24年) 3月 短期課程 服飾ソーイング科を廃止
2012年(平成24年) 10月 デュアルシステム・短期課程 機械科(10名)を休止
2014年(平成26年) 4月 短期課程 IT技術科(20名)を設置
2015年(平成27年) 3月 普通課程 情報技術科を廃止